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防腐剤は使っていますか?
もし使っているのなら防腐剤の種類を教えてください。

Q1

「フェノキシエタノール」という防腐剤を使っています。防腐剤のなかには、皮膚炎やアレルギーを起こす要因として心配されるものもありますが、ユーバイユーでは安全性の高いものを厳選して使用しております。

クレンジングはラインナップされていないのでしょうか。

Q2

肌のうるおいを閉じこめる成分「細胞間脂質」と、一般的なメイク用品は、同じく油性の成分のため、クレンジングの際に必然的に細胞間脂質も洗い流されてしまい、どうしても乾燥肌のスパイラルに陥ってしまいます。 残念ながら「肌に負担をかけないクレンジングはつくれない」という結論となり、ラインナップを見送りました。 ユーバイユー クリアリングフォームでも、特別にウォータープルーフ力の高いファンデーションでなければ、十分洗い落とせます。もし、化粧残りが気になるようであれば、二度洗いしてください。

忙しい時に、リペアリングセラムかモイスチャーライジングベールの
どちらか1つを使うとしたらどちらがいいですか?

Q3

リペアリングセラムだけでは保湿効果が弱いため、どちらかひとつをお使いになる場合は、モイスチャーライジングベールをお使いください。

乾燥肌です。たっぷりつけても、あまり保湿効果を感じません。
このライン使いで大丈夫でしょうか?

Q4

使用後の保湿感には個人差があると思いますが、過剰なケアによって肌がなまけてしまい、肌本来の保湿力が弱くなってしまうことがあります。 ユーバイユーは、アルコールや界面活性剤を使用していないため、肌への浸透が遅く感じられるかもしれませんが、洗顔後のケアはこの3つで十分です。

日焼け止めは使った方がいいですか?
また、どんなものがいいですか?

Q5

ふだんファンデーションをお使いの場合は、ファンデーションのなかに日焼け止めと同じ成分が配合されていますので、顔に使う必要はありません。日焼け止めを使う場合には、SPF15程度で「紫外線吸収剤」の入っていないものをおすすめします。

ユーバイユーを使って、しみ、しわはよくなりますか?

Q6

しみやしわを引き起こす要因は「乾燥」です。乾燥が進むと角質層が壊れて肌の水分が減り、バリア機能が弱まって紫外線から受けるダメージが大きくなり、しみやしわができやすくなります。
ユーバイユーは、正しい洗顔と十分な保湿の「バランスケア」によって、肌本来のチカラを取り戻すお手伝いをします。しみやしわに特化したものではありませんので、劇的な変化は望めません。

ファンデーションを塗る前に、下地は必要ですか?

Q7

「下地を塗らないと肌に負担がかかる」と思われる方もいますが、しっかりと保湿された肌であれば、化粧下地を使う必要はありません。

化粧水がいつまでも肌に残って浸透しないのですが、
肌に届いているのでしょうか?

Q8

ユーバイユーのバランシングトナーは、肌に浸み込むような細工をしていません。肌なじみが遅く感じられるかもしれませんが、こすらずゆっくりなじませてください。

以前、他社製品を使って肌トラブルを起こしたことがあります。
ユーバイユーは大丈夫でしょうか?

Q9

すべての方にトラブルの可能性はないとはいい切れませんが、ユーバイユーは採用している成分ごとに過去にトラブルの報告がなかったか調査をし、製品に配合する濃度の全成分のパッチテストを行なっています。安全性が確認され、なおかつ極めて純度が高い成分しか使用しておりません。

ニキビができやすいのですが、使っても大丈夫でしょうか?

Q10

ニキビの原因は、角質が毛穴にフタをしてしまって、そのなかで主に油分を栄養源とするアクネ菌が増殖することで起こります。ですから、角質を適切な厚さに保って毛穴にフタをしないことと、栄養源となる油分を与えないことが大切です。肌は乾燥すると角質層が厚くなってしまい、毛穴にフタをしやすい状態になってしまうため保湿が必要ですが、ユーバイユー モイスチャーライジングベールは、高い保湿力をもちながら、適度な通気性があるため、毛穴をふさいでしまうこともありません。また、ユーバイユーは、一般的な乳液やクリームとちがい、油分が一切入っていません。毛穴にフタをしてしまう角質を溶かして取り除くことができる、クリアリングフォームによる洗顔を、合わせてお使いいただくと効果的です。

放射性物質の検査はしていますか?

Q11

ユーバイユーは、財団法人 日本食品分析センターに依頼し、製造ロットごとに放射性物質検査を行なっています。

使用期限はありますか?

Q12

使い始めてから、6カ月以内に使い切ることをおすすめします。